もうすぐ小学校一年生☆入学式の準備は終わった?最終確認しましょう

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買ったばかりのピカピカのランドセルを使いたくて使いたくてしょうがない小学一年生のご家族の方へ。

新学期、お子さまのための準備事項をまとめてみたので、以下を参考にしてください。

準備するもの

ポイント
ランドセル・筆箱・鉛筆・赤鉛筆・消しゴム・色鉛筆・名札上履き・上履き入れ・傘・置き傘・体操服・体操服バッグ・防災頭巾・防災頭巾カバー・おどうぐばこ・はさみ・のり

学校によって若干かわってきますが、おおむねこんな感じです。

青文字はその学校の指定のものを、学校説明会などで販売していることが多いですね。
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一年生グッズ全てにかかる費用

大体の、わたしの息子たちの経験からの概算なので、参考程度に考えてくださいね。

ランドセル(50,000円)・筆箱(2,000円)・鉛筆(600円)・赤鉛筆(100円)・消しゴム(100円)・色鉛筆(1,000円)・名札(200円)上履き(2,000円)・上履き入れ(1,000円)・傘(1,000円)・置き傘(1,000円)・体操服(3,000円)・体操服バッグ(2,000円)・防災頭巾(1,000円)・防災頭巾カバー(1,000円)・おどうぐばこ(2,000円)・はさみ(200円)・のり(100円)・絵本バッグ(1,000円)

合計金額:69,300円
お分かりでしょう。ほとんどが、ランドセル代です。
そしてランドセル代は、50,000~90,000円くらいの価格幅があります。

新学期までの流れ

では、幼稚園の卒園式から新学期までの流れを見ていきましょう。

年度によって日付は前後するのでご注意くださいね。

 

2018年(例)新学期までの流れ

ポイント
  • 秋ごろ:新一年生説明会→新学期グッズを買いそろえ始め
  • 3月16日:幼稚園卒園式
  • 春休み:グッズ全てに名前を書く、入学式の服装準備
  • 4月5日:入学式前日、すべての持ち物(名前入り)をランドセルに入れる。
  • 4月6日:新一年生入学式

さて、自治体によって異なりますが、秋ごろに新一年生の保護者が学校に集まってうける、説明会があります。

そこで新学期に必要なものリストを手に入れることが。

学校で販売するものの案内も、そこで聞けるでしょう。

ランドセルだけはフライング購入がおすすめ

人気ブランドのランドセルなどは、早期予約をしないと秋にはもう完売していることが多いです。

オーダーメイドやブランド物のランドセルにこだわるのならば、夏前の予約をおすすめします。

確か「土屋鞄」というブランド。もちろん6年保証付き。

 

まとめ

今回は足早に、新学期に必要なものリストを紹介いたしました。

細かく「おすすめアイテム」などは、別途記事にしていくので、あわせて参考にしてくださいね。

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