ドラマ【モンテクリスト伯・4話】あらすじ・ネタバレ!高杉真宙の恋スタート?

モンテクリスト伯 ドラマ

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こんにちは、蓮です!

「モンテクリスト伯が暖だと、なぜばれないの?」でおなじみの(笑)、ドラマモンテクリスト伯~華麗なる復讐~4話(5月10日放映)について紹介していきますね!

 

岸井ゆきのさんと高杉真宙さんの、淡い恋がスタートするのはいつだろうと待ちきれない方。4話で恋の進展が期待できそうじゃないですか?!!

 

江田マネージャー(桜井ユキ)の目的と過去の謎も気になるところ…。

 

原作の「モンテクリスト伯」の内容と比較検討しながら、ドラマの今後の進展について考えてみたので、以下をご覧になって一緒にドラマ・モンテクリスト伯を楽しみましょう!

 

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また「モンテクリスト伯~華麗なる復讐~キャストと全話あらすじ」の記事では、キャストや原作内容を紹介しています。あわせてご覧くださいね。




モンテクリスト伯・4話のあらすじ

神楽清(新井浩文)と留美(稲森いずみ)が夫婦で取引先相手の接待をしている場面から始まる…。

 

「元銀座ホステスなんだから、お偉いさんとパイプつなげ」と留美に指示する神楽清(新井浩文)。複雑な表情でうなづく留美。

 

そこへ入間公平から電話があり、「モンテクリスト真海は素性がわからないから近寄るな」と指示される。が、電話を切ってすぐに真海(ディーン)が現れる。

 

留美に、アパレル会社を立ち上げたばかりの青年・安藤完治を紹介し、例の別荘にランチに誘うモンテクリスト真海(ディーン)。

 

別荘で、過去に入間公平(高橋克典)との間に不倫の子供を出産し、生まれたばかりの赤ちゃんを遺棄される悲しい過去を思い出す留美(稲森いずみ)。

 

不安げな留美を気遣い続ける安藤完治(葉山奨之)。完治は留美に、自分が昔捨てられて、自動養護施設でお古ばかりを着て育ったからアパレルブランドを立ち上げたと語る。

 

そんな完治に笑顔を見せ、夫が出資できるかもしれないと希望を持たせる留美の表情は嬉しそうだった。

 

しかし一人になった安藤完治(葉山奨之)は借金取りに「金づるを見つけたから返済をまってくれ!」と懇願する…。

 

別荘ではモンテクリスト真海(ディーン)が、「安藤完治は私の復讐のために生まれてきた」と土屋に話す。





場面が変わり入間家では、入間公平が未蘭(岸井ゆきの)の結婚について意気揚々と語る。「おじいさま(伊武雅刀)に話していないから…」と顔を曇らせる未蘭。

 

その様子を気に入らない様にみて、未蘭をつれて早速貞吉(伊武雅刀)の部屋に行き、結婚の報告をする公平(高橋克典)。すると2回「まばたき」をする貞吉。それをみて、「おじいさまはこの結婚に反対している!」自分には祖父の考えがわかるのだという未蘭。

 

貞吉(伊武雅刀)の思考もちゃんとしているか怪しいと、一蹴する公平(高橋克典)。

 

 

江田(桜井ユキ)に「勝手なことをしないよう」釘をさすモンテクリスト真海(ディーン)。江田はわかったと言い、ポーカーフェイスで南条に仕事の話をする。

 

南条幸男(大倉忠義)は仕事の話の合間にさりげなく江田に、香港マフィアを知っているか?とたずねるが、「さぁ?」と言われる。

 

モンテクリスト真海が先ほどまでいたと江田に聞いて、駆け出すすみれ(山本美月)。しかし走った先にはすでに真海(ディーン)の姿はなく、落ち込んだ様子のすみれ…。

 

 

一方で、国有地の所有権をめぐって仕事が上手くいかない神楽は、助けて欲しいと南条幸男(大倉忠義)に頼むが断られる。

 

昔、親友の暖を裏切り牢獄に送ったことで脅しにかかる神楽。しかし「その計画を立てたのは神楽清だ」と脅し返す南条(大倉忠義)。

 

「人間の根っこは変わらない」と捨て台詞をはいて去る神楽清(新井浩文)。

 

そんな神楽と二人になったときに、「南条幸男が昔、香港のマフィアとつながりがあった」とほのめかすモンテクリスト真海(ディーン)。





一方で、神楽清(新井浩文)に出資を無下に断られ、落ち込む安藤完治(葉山奨之)。それを励まし、応援する留美は2人で楽しげに語らう。

 

夜、再び若い男性と不正行為を行う留美は、相手の男から一晩で大もうけできるという投資マネーのベルコインの話を聞き、早速自分でも購入する。

 

しかし留美がわなにかかってベルコインを買ったタイミングをみはからい、モンテクリスト真海(ディーン)は手持ちのベルコインを全て売り払い、大暴落をわざと引き起こし、留美に大損させる…。

 

 

場面が変わり、守男信一朗が下働きをする市場に、ダボハゼを探しにくる入間未蘭。ダボハゼは釣り上げてもすぐに捨てるような魚だと伝える信一朗。

 

大学の海洋研究をしていて、飼っているダボハゼのメスが死ぬ前に恋をさせてあげたいからと話す未蘭。自分の境遇をダボハゼのメスになぞらえて、思わず泣き出す未蘭…。

 

それを見て、今度ダボハゼのオスを釣り上げて、市場に出すと約束する守男信一朗。自分の着ていたパーカーを「幸運をもたらす」といって未蘭にわたす。

 

未蘭が信一朗のパーカーを着て家に帰ると、なんと入間貞吉(伊武雅刀)の弁護士が来ていて、貞吉が遺言書を書き換えたと、家族一同に伝える。

 

書き換えた内容は、「未蘭が結婚したら、貞吉(伊武雅刀)の遺産は全て慈善団体に寄付する」というものだった。

 

驚愕する公平に、貞吉(伊武雅刀)は視線のみで入力することができるデジタルキーボードを使って、公平に伝える。「私の遺産か、未蘭の結婚か、どちらか選べ」と。悔しがる公平。貞吉に抱きついて喜ぶ未蘭。

 

 

ベルコインで大負けしてしまった留美(稲森いずみ)は入間公平に300万貸してもらうが、家に帰ると夫の神楽清(新井浩文)が待ち構えていて、留美が投資で大損したことと、その穴埋めに昔の愛人の入間公平(高橋克典)にお金を借りたことを言い当てる。

 

自分の口座から、留美が勝手に1000万円引き落としたから、留美の動向を部下に探らせていたという。

 

留美に対し「お前なんてどうでもいい。乾いたオマエに男遊びさせてやってたのも実は俺の指示だ。」と言い捨てる神楽清。

 

「二度と俺の金に手を出すな!」とキレる夫にたまらず家を出る留美(稲森いずみ)。

 

留美が去った後、部下に「香港に言って南条幸男(大倉忠義)のことを徹底的に調べろ」と部下の牛山に指示する神楽清。

 

一方泣きながら去った留美は、その足で安藤完治に会いにいき、300万を渡した上、寂しさから安藤に身をまかせる留美。2人はホテルの部屋で結ばれる。

 

 

別荘のテラスではモンテクリスト真海(ディーン)が江田愛莉(桜井ユキ)に語る。

 

~昔、この別荘で不倫の末、子供を出産した女がいた。男が生まれた赤ちゃんを遺棄したことに、悲しんだ女はその後、銀座のクラブで勤めるようになった。~

~大物政治家の口利きで、野心家の神楽と結婚することに…。一方で赤ちゃんを遺棄した不倫相手の男は、そのすぐ後に、本妻との間に実子(未蘭)をもうける。~

~しかし死んだと思っていた赤ちゃんは実は生きていた。留美と安藤完治のDNA鑑定の結果、2人は間違いなく母子だとわかる。~

 

そして真海(ディーン)は冷酷に言い放つ。「彼らの大切なものは、全て壊す」と…



4話の感想

昼ドラかい!と突っ込みたくなるような内容になってきましたね。

 

原作では、留美(稲森いずみ・ダングラール夫人)と息子の安藤完治(葉山奨之)に、今回のドラマみたいなドロドロ関係はありませんでした。

 

だけに、ちょっと残念です。モンテクリストの冷酷さを出したかったのかもしれないけど、この解釈はないですよね。

 

原作の留美(稲森いずみ)の愛人

原作でも、確かに留美(稲森いずみ・ダングラール夫人)は若い愛人に夢中です。計算高い若い愛人に利用されるだけされ、最後は捨てられてしまうというオチでした。

 

もちろん実子ではなく、ドブレーという若者。

 

高杉真宙と岸井ゆきのの出会い!

やっときた!やっときました!ピュアな恋愛!

 

ちょっと稲森いずみの境遇や行動に目をそらしたくなる私としては、岸井ゆきのちゃんだけを安心してみていられます。もちろん貞吉君(伊武雅刀)も笑。

 

ダボハゼの会話しながら二人とも、途中からダボハゼどうでもよくなってるでしょ?ってくらいの意識しっぷり笑。

 

恋に落ちなすったね…きたね!

 

周りの怖い人らに毒される前に、二人で船で南のほうに逃げちゃえ~!!

 

信一朗君、しっかりしなよ~。未蘭ちゃんの周り、「赤ちゃん遺棄犯」と「毒薬使いまくり犯」と「悪がき」いますから、しっかり守ってあげてね!

 

貞吉のまばたき最強説

貞吉君(伊武雅刀)のまばたき、やっぱり最強やんけ!強すぎるまばたき会話!

 

原作ではヴァランチーヌ(未蘭)が指差すアルファベットの板で会話してたけど、さすが時代は21世紀。最先端機器をもってきなすったね…貞吉君よ…。

 

視線でうてるキーボードって、そんなものあるんかい!

 

公平に「おじいさんは思考できてるかもあやしい」なんて言わせっぱなしじゃなく、最初からその「視線キーボード」をベッド脇においとけよw

 

そしてキーボード音声で言ってやれ。「思考できとるわ、ボケカス!」って!

 

モンテクリスト伯4話の予告!

モンテ・クリスト・真海(ディーン・フジオカ)は、復讐のターゲットとなる者たちとの面通しを済ませる。これは、ターゲットたちの大切なものを全て壊すことが目的である真海の序章に過ぎない。

とある土地開発プロジェクトの地鎮祭に、神楽清(新井浩文)が留美(稲森いずみ)とともに出席。政治家の木島義国(嶋田久作)とつながりを持つ神楽は次の国有地の取引を有利に運ぼうとしている。

木島は神楽に国有地取引に他の建設業者も動いていると神楽に釘を刺した。神楽は留美を残して先に会場を出る。

そこに真海が現れた。入間公平(高橋克典)から真海には近づくなと言われていた留美は驚く。真海は神楽にテナントの相談に来たと言う。

そして、店を出すのは自らのアパレルブランドを立ち上げようとしている安堂完治(葉山奨之)だと、連れてきた青年を留美に紹介。そして、安堂の相談を聞いて欲しいと真海は留美を別荘でのランチに誘った。帰り道、素直で明るい安堂を気に入った様子の留美は、神楽に頼んでテナントなどの件は力になりたいと告げる。

一方、入間は娘の未蘭(岸井ゆきの)の結婚式の日取りを決めた。戸惑う未蘭は貞吉(伊武雅刀)に相談したいと言う。入間は未蘭、妻の瑛理奈(山口紗弥加)と貞吉の部屋へ。貞吉は会話もままならず、介護が必要な状態になっていた。まだ結婚には早いと言って欲しいと頼む未蘭に貞吉は…。言葉を話せない貞吉をバカにするかのように、入間は結婚準備を進め始める。

引用元:フジテレビ公式サイト

 

モンテクリスト伯・4話の予想

モンテクリスト伯の4話では、以下のお二人に注目しています!

このお二人の夫人が、それぞれの胸の中のドロドロを明るみに出してくれるのでは?と予想しています!

あくまでも「予想」なので、ぜんぜん当ってなかったら、鼻で笑っておいてください!

岸井ゆきのと高杉真宙の恋

原作の「モンテクリスト伯では、マキシミリヤン(守男信一朗・高杉真宙)と入間未蘭(岸井ゆきの)さんの恋は、「すでに始まって」いました。

 

モンテクリスト伯が復讐に舞い戻ったときに、すでにマキシミリヤン(守男信一朗・高杉真宙)はこそこそと人目を忍んでヴァランチーヌ(入間未蘭・岸井ゆきの)に会いにいっている感じでした。

 

なんでこそこそしているかって言うと、ヴァランチーヌ(入間未蘭・岸井ゆきの)にはすでに親の決めた婚約者(原作名はフランツ・デピネー)がいたから。婚約者はドラマで出てくるかは不明です。

 

マキシミリヤン(守男信一朗・高杉真宙)は、人目を忍ぶ…のはいいんだけど、塀のぼったり、垣根を超えたり、壁上ったり、ちょっと通報レベルのこともやってのける。

 

ドラマのモンテクリスト伯の中で、なぜ二人の恋が認められないのかは気になるところですよね。

 

おそらく守男信一朗(高杉真宙)が1億の借金背負ってるから?つぶれた会社の負債をまるまる背負っているからかな。

 

でもあの1億はモンテクリスト伯(ディーンフジオカ)が払ってくれたか。じゃぁ、「守男英一朗の息子である」ってところが、入間公平(高橋克典)的にNGなのかもしれないですね。

 

ともかく、読者(視聴者)はモンテクリスト伯視点で見ているはずなのに、「ちょっとw岸井ゆきのは助けてあげて!」って思っちゃう複雑なねじれ現象が起こる、問題のお二人です。

 

ロミオとジュリエットの恋愛…いつの時代も応援したくなりますよね。4話で二人の恋の進展あるかしら!

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神楽の妻・稲森いずみ

ダングラール婦人こと、神楽夫人の稲森いずみさん! この神楽婦人、原作ではどろっどろの人生を歩んでいる女性。でもなんでだろうか、かわいそうな女性にも思えます。

 

美しい女を求める男は多いけど、一過性で、愛情を注ぎ続けてくれるわけでもなく、でも美しいから新しい別の男から関心もたれて優しさにゆれて…そんなことを人生で繰り返して、結局最後は男たち全員に見放される悲しい女性です。

 

夫の神楽(新井浩文)はお金儲けにしか感心がなく、同じくお金儲けの才を持つ神楽夫人とは、いわゆる「ビジネスの間柄」っぽい感じでした、原作では。

 

お互い納得の上、打算で一緒にいるものの、身持ちの悪さから最後は夫にも、恋人にも見捨てられます。

 

原作に忠実な内容であれば、過去に入間(高橋克典)とも関係しているかもしれません。ドラマでどこまでドロドロしているかわかりませんが、昼ドラ顔負けのドロドロ感を一人でかもし出してくれることでしょう!

 

なんでしょうか、神楽家も入間家も、暖に復讐されるまでもなく、勝手に破滅の道を歩んでるんですよね。おそらく南条幸男も。

入間の妻・山口紗弥加

入間婦人、 山口紗弥加さんが演じます。山口紗弥加さんきれいなんだけど、原作での入間婦人、すっごい壊れてるんですよ。

 

悪いこと(人殺し)しても、いいでしょ、べつに?みたいな軽さがあるというか…罪悪感がないというか。

 

倫理観が狂ってる感。そして原作に忠実であれば、最後に暖ではなく、夫の入間公平に最大の罰を与えるのは、彼女ではないかと思われます。

 

岸井ゆきのさん演じる入間未蘭さんが、この入間婦人にどんないじめを受けるのかと、今からびくびくしているわたしですよ。

 

入間婦人の差し出す水とかジュースとか、くれぐれも、毒見してから飲んでくださいね~岸井さん!




「暖」だと気付かない理由


15年ぶり?えーっと、原作では19歳で投獄→33歳で脱獄だったので14年ぶりかな。上の写真のように、見た目はけっこうかわっています。まぁ、別人とは思わない範囲内での変化ですがw

 

前髪あるなし、の大きな差がありますよ!前髪で人の印象がらりと変わりますから汗!

 

とまぁ、冗談はさておき…神楽も南条も、なぜモンテクリスト伯・真海が暖だと気がつかないのか。それは当然そういうストーリーだから、といえるのではないでしょうか。気付いちゃったらそこで話し変わっちゃうし、ここは視聴者の我々が歩み寄りましょう。

堂々と町を歩く暖

原作では、脱獄直後は「気付かれるんじゃ?」とちょっとびくびくしている描写はありました。 正体がばれたらまた投獄かもしれないから、びくびくして当然ですよね。そして、どうやら自分の風貌が19の頃からすっかり変わってしまったことに気が付きます。

 

表情とか目とか顔の輪郭とか。14~5年の独房生活によって作られた風貌に、ダンテス自身も鏡を見て衝撃を受けるシーンがあります。

 

ディーンさんはというと、脱獄して故郷で堂々と歩き回ってましたね笑。自分の風貌が変わったことに衝撃を受けるのは、守男英一朗(木下ほうか)さんの病院に行き、暖であることを気がつかれなかったときでしょうか。

 

あんなにも自分をかわいがってくれていた社長が、自分に気がつかない。母もなくなり、自分を知っている人物がいなくなる悲しみを感じたに違いありません。

 

原作では更に7変化

でもね、ネットとかで「普通にディーンさんの顔のままなんだから、暖だって気がつくでしょ」と言う声を見ると、いやいや、と思うわけです。

 

だって、原作のモンテクリスト伯、更に「変装の達人」って特技も持ってて、ころころと1人3役とかやっちゃってますもん。

 

「ブゾーニ神父」という神父役になることも。小説だから出来るわざだよなぁ~と思ってたけど、この【モンテクリスト伯・7変化の術】はドラマでは再現されるのかが、不安なところです。

 

もしもディーンさんが1人3役の変装技つかって、入間公平(高橋克典)とか神楽(新井浩文)とか南条(大倉忠義)が気付かなかったら、そこではじめて寛大なわたしでさえ「気付くだろ?おい」と突っ込みたくなるでしょう。キャラ全員乱視?という設定も必要になってきちゃいます。




まとめ

ドラマって、視聴率に大きく左右されますよね。視聴率が悪いと=つまらないようないわれかたをすることもあります。

 

しかしモンテクリスト伯は、低視聴率ながら、エンターテイメントとしてとても楽しく見ることができています。

 

わたし別に、ディーンさんのファンでもなんでもないけど、普通に演技上手いと思うし、「何で暖ってばれないの?」という些細な違和感を払拭できる、ストーリーのパワーを感じますよ!

 

まだまだ序盤のモンテクリスト伯~華麗なる復讐~、今後も原作と照らし合わせながら独自の見解をお伝えしていくので、またご覧ください!

 

最後まで読んでくれてありがとうございました。

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